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    March 07

    白馬岩岳

    白馬岩岳に来てます。今日は、曇りで残念ながら、景色はよくないですm(_ _)m

    <白馬岩岳夕方>

    白馬岩岳

    スキー

     
     今日から白馬の方へスキーに行ってきます。
     週末は、晴れだそうです♪
     
    March 06

    コミュニケーションへの不安・裏側

     
     ここ2~3日間ですが、ロジカルシンキング・ロジカルライティングに関する本を読んでいます。
    インターネットで、ロジカルシンキングやロジカルライティングに関する技術の本が、
    また、セミナーの案内がみられます。
     
    欧米では、小さい頃から、論理立てて話す、考える訓練がなされているようですね。
    日本では、一昔前からは、暗黙の了解というものがありました。
    これは、同一の民族であったこと、付和雷同の民族であったことに
    関係がありそうです。
     
    世界中の人とコミュニケーションをとる必要がでてきた今日この頃、
    暗黙の了解にたよることなくコミュニケーションをとるには、
    ロジカルに考えて、表現する必要があります。
     
    もっと論理的に考え、発表する癖をつけたいです。
    March 05

    ラインホールド・ニーバーの名言

     
    もう8年ぐらい前でしょうか、当時私が好きだった人から
    誕生日もらった名言があります。
    その人は、クリスチャンだったから、この言葉を知っていたようです。
    10代後半ではあまり、意味ができなかったのですが、
    今なら少しは、分かるかも。
     
    O God, give us
    serenity to accept what cannot be changed,
    courage to change what should be changed,
    and wisdom to distinguish the one from the other
     
    (神よ、変えることのできないものを受け入れる冷静さを、
    変えることのできるものを変える勇気を、
    そして両者の違いを見分ける知恵を、私たちにお与えください)
     
    <ラインホールド・ニーバーについて>

    [編集] 生涯

    ドイツ系牧師の子として生まれる。1914年イェール大学卒業後、デトロイト市で牧師として奉職。その後1928年から、ニューヨークユニオン神学校で教鞭をとる。1955年から1960年にかけては副学長を務めた。1946年以降トルーマン政権の非公式機関のメンバーとして政治的影響力を発揮した。

    [編集] 思想と影響

    デトロイトで目の当たりにしたフォード社の労働者たちの悲惨な状況がニーバーの思想形成に決定的な影響を与えたと言われている。 彼は実際に政治的影響力を行使できるポストを得た現代アメリカで最初の神学者と言ってよく、その思想は、アメリカの政治・外交政策に大きな影響を与えた。
    ドイツの神学者ディートリッヒ・ボンヘッファーは、1930年から1931年にかけて、ニーバーのもとで学んだ。ボンヘッファー研究者の多くは、ニーバーが(神学的であるより)あまりに社会的であるという点についてボンヘッファーは批判的であったが、彼自身が自覚していた以上にニーバーから強い影響を受けたと考えている。
    他にニーバーから強い影響を受けた著名人としては、2人のノーベル平和賞受賞者、キング牧師ジミー・カーター第39代アメリカ大統領を挙げることができる

    以上

    もずく

     
     じつは、私、もずくが好きで、毎日食べております。
    やはり、もずくに加えて、お酢のおかげか、
    毎朝調子がいいです。
     
    私流健康法でした。
     
    もずくとは
    もずくという名前は、天然のもずくが他の海藻にくっついて(巻き付いて)育つ事から、「藻に付く」→「藻付く」→もずくといわれるようになりました。本土のもずくはホンダワラといった海藻の枝などにくっついて育っているのですが、沖縄の天然もずくは、海藻だけでなく珊瑚などにも付着して育っています。「水雲」、「海雲」と書いて「もずく」と読まれますが、これは海中で、モズクがまるで雲のようにゆらゆらとゆらぐ様子からこういった漢字が使われるようになったようです。 また、沖縄本島で「もずく」は酢の物としてよく食べられる事から方言で「スヌイ」と呼ばれたりもします。
    沖縄もずくの特徴
    沖縄もずくは通称太もずくと呼ばれ、普通のもずく(糸もずく)よりも太く、歯ごたえがあり、とてもおいしいです。さらに今話題のフコイダンが普通のもずくよりも多く含まれていると言われています。その他のミネラルも豊富に含んでいるので、不足しがちな栄養素も簡単に補うことができます。沖縄のモズクの消費量は全国平均の10倍くらいといわれていて、もしかしたら沖縄が長寿で有名なのはもずくをよく食べているからかもしれません。
    March 03

    行かないという選択肢

     
     二松学舎大学院の手続きは、今週末が期限に迫っています。
    ただ、一つ迷っています。進学しないという選択肢もあるのでは?
    ということです。
     
    今後、2年間で、200万以上投資して、いったい何を得られるのか?
    今は、インターネットのおかげで、学術論文は、大学のものでけでなく、
    我々一般人でも容易に手に入ります。そんな中、大学院に進む意味は何か?
     
    迷います。。。。。。。。
    March 02

    ダイエット法

     
     約4か月で10kg近いダイエットに成功しました。
    自分は、小学校からつい先日まで、体重が減ったことはなく、増え続けるだけで、
    減量はできない体だとおもってました。
     
    でも、今回減量に成功しましたよ。
    一番怖いのは、自分はできないだろうという先入観です。
    なんでもそうですが、「自分には~だからできないだろう」「自分には、向いていない」などの
    先入観が、行動を制限させる。
     
    ただし、ダイエットのために、人と会う時間をけずったり、
    お金を節約するのは、ナンセンスだと思っています。
    食べないダイエットではなく、いかに自分で運動、食事を管理するかだと
    思いました。
     
    以下、自分のダイエット法紹介。
    ●食事面
    ・朝と夜、野菜を食べる。夜野菜しか食べない日もあり。
    ・酒を2日かつづけて飲まない。必ず1日以上あける。
    ・米は、1日1回。なるべくならパン食。(パンは、太るらしいのですが。。。。私は、パンを食べ続けました。)
     
    ●運動面
    ・ジムに行く。(週に2回~4回)
    ・ジムでは、必ずランニングマシンで走る。(5kmを30分で)
    ・ジムに行かない日は、歩く。五反田~自宅まで歩く。約4km。
    ・あまり泳がない。泳ぎは、体重減らない。
     
    ●生活面
    ・朝4時に起きていました。(今は、5時起きですが、当時は、4時ごろ)
    ・午後11時には寝てました。
    ・また寝る時間の4時間以上前になるべく食事を終える。
    (最悪2時間前まで。)
     
    こんな感じで、約4か月で10kg痩せました。
     
     
     
     
     

    10kg減量成功!

    2007年5月より、減量を開始しました。2008年3月1日時点でもリバンドせずに体重を
    キープしております。
    (2007年6月時のデータ;74.1kg→71.6kgへ減量。74.1kgは、2006年12月時のデータ。2007年5月は75kgでした。
    体脂肪率も22%ありました。)
    2007年6月現在2007年6月時データ
     
     2007年9月時のデータ。65.7kgまで減量成功。体脂肪率は、12%へ。
    2007年9月現在2007年9月時データ
     
    2008年3月1日データ(体重は65.5kg、特にリバウンドせず。)
    2008年3月時データ2008年3月現在
     
    以上です。
     
    March 01

    「不動心」

    最近の好きな言葉です。
     
    「心変われば、行動が変わる。
    行動が変われば、習慣が変わる。
    習慣が変われば、人格が変わる。
    人格が変われば、運命が変わる。」
     
    (『不動心』松井秀喜)

    「東京イン」 ホテル

     
     2/29、道に迷っていた韓国の女の子の道案内をしてあげました。
     馬込にある「東京イン」に泊まるという。
     
     このホテルは、最近外国人の宿泊客が多いらしい。
    ビジネスホテルであり、料金も安く、銀座、浅草、渋谷、新宿まで、
    アクセスが約30分であることが受けているらしい。
     
    自分の地元にこんな有名なホテルがあるとは、知らなかったな~。
    February 28

    お先に失礼する技術

     
     今日は、一つ大失敗をしてしまいました。
     職場で、先日、二松学舎大学院、合格、仕事との両立のしたい旨、
     報告を正直にしたところ、やはり反感を買ってしまいました。
     
     もっとも反感を買ってしまうのは、仕方ないと
    反省しております。実は、昨年11月に大学院行きたい、
    退職したい旨、申し入れていました。
     
    紆余曲折を経て、もう一度やり直したい、ただし、今度はスキルアップを
    して、会社に貢献したいと考えて、上記のように述べました。
     
    しかしながら、
    ①両立、そんな中途半端でいいものか。
    ②出張はどうするのか。
    ③6時に帰っているが、仕事しているのか。
    などなど、非常に冷たいと感じました。
     
    もっと今回の件に、負けることなく、
    仕事以外の世界も持つことで、成長できることを証明したいです。
     
    今回は、少し愚痴になりまして、申し訳ありません。
    こんなときは、こんな本が参考になる!のかな。
     
    book20050712osaki.jpg
    「お先に失礼!」する技術
    自分の人生を取り戻す「断る」「決断する」<br>「切り上げる」「見極める」ための極意
    柴田英寿
    2005年7月刊行
    定価 1,470円(本体 1,400円+税)
    ISBN 4-87290-223-8
     
     
     

    「見える化」について

     
     最近は、トヨタを筆頭に、「見える化」というのが、工場では徹底されており、
    この工場での、「見える化」をデスクワーク中心のサービス業にも応用できないか
    興味があります。
     
    参考文献;
    見える化(東洋経済新報社)遠藤 功著
    税込価格 : ¥1,680 (本体 : ¥1,600)
    国内送料無料でお届けできます
    出版 : 東洋経済新報社
    サイズ : 20cm / 200p
    ISBN : 4-492-53201-3
     
    「見える化」について研究する前は、数字で物事を表わしたり、ITツールを使うことが「見える化」だと
    思っていました。しかし、本当の「見える化」は、必ずしもデジタルな手段だけではなく、アナログの方式も
    使われるようです。たとえば、工場における不良在庫、数字で管理するよりは、視覚で認識したほうが
    どの程度、問題か明確かします。
     
    また、ITツールで日報や不具合是正対策を書く例があると思いますが、
    それは「見よう」という意思を持った人だけに、「見える化」がなされ、
    それ以外の人には、「見えないか」を促進してしまう。
     
    「見える化」を通じて、インターネットの弱点を垣間見た。
    February 27

    二松学舎大学院 合格

     
    二松学舎大学院、東アジアビジネス経済プログラムに
    合格しました。(40102が自分の番号)
     合格発表 
    4月からは、会社員と研究生の生活になります。
    今以上に、効率よくしごとせねば、
    と感じてます。
    February 24

    JAY ZHOU

     
     先週2/17日、台湾人歌手、JAY ZHOUのコンサートに行ってきました。
     場所は、日本武道館で、6,000千人ぐらいでしょうか。。
     一番驚いたのが、日本人のファンも半分ぐらいいました。
     
    改めて、彼の歌のうまさを実感しました。
    カラオケで歌うには、難しいですが。
    080217_140132~000
    February 16

    群馬県高崎市1 ざくろ

     
     2/13日は、群馬県にある中小企業を訪問し、その帰りに、ざくろというウナギ屋に行ってきました。
    天ぷらとうな重を食べましたが、高崎の有名店ですが、非常においしかったです。
    それにしても高崎は、結構グルメで有名です。(笑) 
     
     
    以上です。 
     さくろ↓

    「下を向いて生きよう」を読んで

     
     2007年度に読んだ本の中で、好きな本の一つに、「下を向いて生きよう」というのがあります。
    ワイキューブ社長が、書いた前作「千円札は拾うな」とは、全く正反対のテーマで、
    自己肯定の大切さを述べた本になります。
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     日本人は、何かと褒められた時に、「まだまだです」や「たいしたことないです」と自分に謙遜するのが、
    美徳の考え方があります。自分に厳しくすることも必要ですが、上を目指せば、目指すほど、
    切りがなく自分が苦しくなってしまいます。先日、プロフェッショナル仕事の流儀で、イチローが出演していましたが、
    その際に、「どこかで、一度満足しないと、やはり苦しくなる。いったん満足したら、また、もうひとつ上のレベルを自然と目指すようになる」と。
     
    その言葉を聞いて、活躍している人は、自分の価値判断の物差しを持って、自分の成長を確かめながら、
    My Wayを歩んでいると思いました。
     
     もうひとつ本を読んでいて、おもしろかったのが、ヒルズ族は相手にしないという内容でした。
    情報通信技術が発達する前にも、ヒルズ族同様の金持ちは、いましたが、要は、一般市民の目には触れないところに
    いたとのことです。しかし、テレビのお茶の間に登場するようになって、ヒルズ族が、短になってしまい、生活格差を昔に
    比べて、実感するようになってしまいました。モーニング娘の、ハロープロジェクトも似たようなことが言えると思います。
    つまり、芸能人は雲の上の存在ではないと。
     
     ここで、感じたことは、「人は知れば知るほど不幸になる」ということです。先人の言葉にもありますが、
    現代版、「知らぬが仏」にも近いものがあるのかもしれません。Googleなどの情報通信技術の発達により、
    情報があふれるようになりましたが、情報の種差選別の必要性を感じます。
     
    自分の生活を振り返ると、最近は、あらかじめ予定の入っていない、突発的な会社の飲み会には、
    参加しなくなりました。朝5時に起きていることもあり、夕方18時ごろには、疲れているので、早く休みたいというのもあります。
    もうひとつは、あまりにも周りのことを知りすぎるのが怖くなったのもあります。
     
    夕方の場合は、酒も入っていることもあり、解放的になるから、やはり他人のうわさ話や愚痴など、
    つまらない話が多くなります。また、人間は弱いもので、他人との比較に走ってしまいます。
    社内の状況、会社の状況は、必要なことなので、お昼は、必ず社内に残り、会社の人とコミュニケーションをとるようにしてます。
     
    この本からは、
    ①自己肯定の大切さ(言いかえれば、今の仕事や助けてくれる周りの人に感謝する心)
    ②すべてを知る必要はない。知るべきことと、知らなくてもいいことのバランス感覚の必要性。
    を得ることができました。 
     
     
    February 12

    二松学舎大学院 東アジア経済ビジネスプログラム

     
     今年の来るべき2月23日に、二松学舎大学院の「東アジア経済ビジネスプログラム」を受験します。
    今日が、願書出願締切日でした。大学院の試験は、大学の試験と違い、建久計画書と面接で審査されます。
    研究計画書は、1,000字と非常に短いのですが、短いからこそ3か月間、企画書作成に悩みました。
     
     おもに国際貿易が中心課題になります。
    1)WTOやFTA締結によるアジア国際取引のスパゲティバール化について(要は、複雑になってきていること)
    2)産業集積のメカニズムについて
     たとえば、トヨタがどこか海外に工場を建てる場合、トヨタに部品を供給している製造業者もトヨタの進出先に
     工場を建てる動きに関するメカニズム(かなり極端に歪曲してますが。。。。)
     
    上記のようなことをする予定です。
    結果は、2月26日に出ます。 
     
    以上

    生ハムメロンパン

     
     毎週火曜日は、神奈川県川崎市の商品検査会社に出向いております。
    中国から商品を輸入しますが、工場のレベルによっては、やはり日本人が商品検査をする必要が
    出てきます。だから、毎週火曜日の午後は、一緒に商品検査をしています。
     
     レベルの高い工場は、実は、日本製よりも質がいい場合が増えてきました。このことは、
    別の機会にまとめてみたいと思います。いやむしろ、日本製とか中国製という言葉に
    もはや意味はないのだから。
     
     実は、この検査会社のすぐ近くに有名なパン屋があります。
    私は、いつもお昼か、15時のおやつに「生ハムメロンパン」を食べてました(笑)
    詳細は、下記参照ください。テレビチャンピオンか何かで優勝したのか、地元では、有名のようです。 
     
     値段は、1本あたり399円と非常に高いです。
    味は、生ハムの塩辛さとメロンパンメロン果汁との組み合わせが絶妙で、
    一度食べてみてから、癖になりましたよ。
     
    残念ながら今日は、売り切れてしまいました(泣)。
    以上です。
     
    February 11

    上海のレストラン‐1931 レトロ上海‐

     
     2008年1月2日~6日かけて、上海に行ってきました。
     
     初めて、羽田-虹橋線で上海に行ったのですが、非常に便利でした。
     なんといっても羽田空港まで、大田区民の私には30分で(成田までは、約2時間)
     虹橋空港から市内中心部までは、タクシーで15分程度でした。
     (参考;上海の浦東空港から市内中心部までは、約1時間)
     
     いつも中国出張で、中華料理ばかり食べてますが、
     「1931」というレストランに行ってきました。
    1931
     
    上海が一番輝いていた時代、1931年をイメージにお店をオープンさせたそうです。
    内装は、昔の租界をイメージされており、シャンデリラありの西洋風のお店です。
    味は、中華料理と西洋料理が融合されたイメージで(創作料理でしょうか)
    評判の通り、外国人に合わせた味でした。(油が強くないということ)
     
    値段は、若干割高ですが(それでも2人で、6000円程度)
    雰囲気といい、味といい非常に気に入りました。
    予約しないと満席になってしまいますが、
    また、行ってみたいです。
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    February 09

    最近の出来事

     
     2008年度も早1ヶ月が過ぎました。今年の4月で社会人になって、4年目のシーズンに突入致します。
    以前もブログを書いていましたが、そのときは、仕事に慣れることで精一杯で、途中で挫折しました。
    なんとなく、始めただけで、ブログの意義を理解していなかったのだと思います。
     
     最近、勝間和代さんが、「知的生産力」ということをテーマに多数の本を書かれており、その中で、ブログを使って、
    自分の知識のアウトプットのために、ブログを活用すうることの重要性が説かれていました(参考;週刊ダイヤモンド「グーグル化」知的生産革命)。
    詳細は省略しますが、また、ブログを書き始めたいと思います。
     今や、プロ野球選手や有名な作家、経営者が、ブログを公開していますが、インターネットの始まる以前は、テレビキャスタ―にでもならない限りは、
    彼らに近づけませんでした。しかし、インターネットを通して、彼らとコミュニケーションがとれるこの道具は、
    18世紀の産業革命と同様の衝撃といわれるだけのことはあると思います。最近は、「Google」について、より一層興味を持っています。
     
     最近の近況報告として、何をしているのか、書き記したいと思います。入社して以来、ずっとTAKIGEN製造㈱向けの金物の開発輸入を行っています。
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             (ロストワックス製品)                       (蝶番です。)
    http://www.takigen.jp/jp/index.do)開発輸入とは、台湾や中国でTAKIGENブランド金物を開発し、日本に輸入する仕事です。
    単純な貿易作業だけでなく、ダイカストやロストワックスに関する知識、語学力、異文化理解、飲酒量が問われる仕事です
    (上の商品は、開発している商品の写真)。
     
    海外出張は、約3年で、7回行きました。おもに、中国ですが、ほかに台湾、シンガポール、タイに行きました。
    また、輸入の仕事だけでなく、簡単な輸出も行っています。タキゲンブランド金物を東南アジアや、台湾、アメリカ、欧州向けに輸出しています。
     
     普段は、朝5時に起きて、会社に行き、午後18時には、オフィスを出ます。週に1回は、どこか客先訪問し、一緒に食事し、情報交換も行います。
    やはり、同じ社内では、暗黙の了解があったりで、また、話題も無意味な噂話や人事ネタに終始しがちになります。
    そういう自分のいる会社の状況を知ることも、もちろん必要なことなので、お昼は会社の人と食べに行きます。
     
    仕事は、月曜日~水曜日の午前中は、社内で仕事をし、午後は、外出客先訪問というパターンです。
    木曜日は、一日社内で、月曜~水曜でやり残した仕事、緊急用の予備日と考えています。
    金曜日は、翌週以降の仕事の準備にあてます。毎日寝るのは、だいたい23時ごろです。
     
    こんな感じのリズムで毎日の生活には、非常に満足しています。毎日、本を読むことができるし、ジムにも行って、
    時には、大学時代の友人・先輩と飲んでいます。最近は、チャットもよくするようになりました。
    チャットに関してですが、日本人とやるよりも、台湾やイギリス、トルコ、フランス、中国の友人とチャットします。
    以上が近況報告です。