yoshitaka's profile朝5時起きTOSA日記PhotosBlogListsMore ![]() | Help |
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April 30 韓国ドラマ「FULL HOUSE」2週間前より、韓国ドラマ「FULL HOUSE」を見ています。
おかしな話、韓国ドラマですが、中国語吹き替え版で見ています。
(FULLHOUSEのURLは、下記参照↓)
このドラマをみて、思ったのは、つくづくその国の女性が、
男性の特質をきめるのだなということです。
一般的に韓国ドラマの男性は、ロマンティストが多いなど言われますが、
それは、韓国の女性がそれを求めているからだと思います。
このドラマを見る限り、女性が、「バラの花束」を欲したりする姿は、
日本のドラマでは、見られないと思います。男性もさりげなくそれに
答えています。
もちろんドラマだからという面もありますが、韓国や中国の女の子に聞いてみたら、
現実離れしていないと言われました。(笑)
そうそう、「日本の女の子は、男に奴隷のように使われているの?」と
反対に聞き返されました。日本の男女関係は、そんなイメージ(?)を持っている人も稀にいるようです。
このドラマは、結婚の難しさを描いてますが、
時々、パロディが混じり、笑ってしまいます。 April 28 ハノーバー帰国しましたハノーバーより、無事帰国しました。
ミシェランにのるようなレストランに間違えて
いってしまうようなハプニングもありました。(笑)
写真は後ほど。。。。
時差ボケで眠いです。
お休みなさい(-_-)zzz
April 25 ハノーバーメッセ4日目終了ハノーバーメッセも4日が終了します。
今回は、ドイツで開催ですが、出店ブース訪問者は、
スペイン、イタリア、ドイツなどの欧州に始まり、
韓国や、中国、台湾、インド、ブラジル、UAE, スウェーデン他など、
多国籍でした。
世界で大規模な展示会ということを改めて実感しました。 April 20 ドイツ/ハノーバー市内ドイツのハノーバー市に到着して、はや2日かが経ようとしています。
こちらの天気は、毎日曇りで寒いです。
町並みですが、あまり外資系の影響は、すくないのか、
看板の表記は、ほとんどドイツ語です。
古き良き欧州です。(言い換えれば、田舎まち) April 17 いよいよハノーバーメッセApril 16 串揚げ 最上昨日は、海外来客もあり下記のお店に行ってきました。
36種類の串揚げが順次でてくるスタイルで、
食べ放題でした。(もっとも36種類も食べられませんでした。。。。。)
(↑串揚げ 最上 URL) April 14 ANAインターコンチネンタルホテル‐イタリアレストラン日曜日は、ANAインターコンチネンタルホテルの
ニューヨークスタイルブッフェに行ってきました。
36階にあることもあり、景色は最高でした。
通常のメニュー一つ一つは、おいしかったものの、
種類が少ないかなと思いました。
April 13 バスケ12日土曜日は、会社のバスケ部の活動で、練習がありました。
普段週2回ジムで、ふだんから1時間ほど、軽く体を動かしているものの、
バスケのように激しい運動は、久し振りなので、
今日は、筋肉痛です(;一_一)
April 12 2次回に行くことの意味 会社や同僚でもそうですが、1次回の後に2次回に行くことがよくあると
思います。でも最近は、自分の中のルールで、どんなに仲良のよい人とでも、
2次回は、行かないことにしました。
2次回に行くと、1次回に話せなかった人とも話せる場がふえるというメリットは
ありますが、お金はかかるし、翌日の体調に大きく響きます。
だから、行かないことにしました。
人に伝えることの難しさ いよいよ入社して4年目に突入します。
仕事も一通り覚えてきて、自分のペースでやれるようになってきました。
そうなればなるほど、最近、特に他人に自分の考えを伝えることの
難しさを感じます。
新人が入ってくる今日この頃、思いました。 成蹊会 昨日は、同じ成蹊大学卒業の新人歓迎会でした♪
成蹊会は、25人いるのですが、自分より下の後輩に、
10人もいるのを見ると、年数がたったのを実感しました。 叙々苑昨日は、池袋にある叙々苑に行ってきました。
特選カルビ、4,000円は、値段に見合ったおいしさでした。
また、行きたいです。 April 07 「婚活」の時代 先日の土日は、家族額学者、山田昌弘氏著、「婚活」の時代を読みました。
「婚活」とは、就職活動を「就活」にちなんで、「結婚活動」を略して、「婚活」と称して
おります。
著者は、現代の少子化の問題は、女性の社会進出とかではなく、そもそも1975年以前に比べて
結婚が難しくなったt事をあげています。結婚が難しくなった原因に、男は、傷つくのが怖い、
ガラスのような心を持った人が増えたこと、女性側からは、男性に対する要求水準が上がりすぎたことが
挙げられています。かっこよくて、年収高くて、家事やってくれて。
この話は、安田佳生著「下を向いて生きよう」にもありましたが、上が良く見えてしまう時代だから
このような現象が発生してしまうのでしょう。男女とも芸能人なみのルックスを要求するなど。。。
この話を読んで思ったのは、よく「出会いがない」という言葉を男女よく耳にしますが、
「出会い」は偶発的に発生するのではなく、求めていかない限りは、「出会い」は発生しない
ことです。
自分のことに関して言うと、「出会い」がないとか、思うこともありましたが、
いつの間にか、自分も本書で挙げられているガラスのような心を
持った男になっていたのだと思います。
よく女の友達に言われていましたが、「理想が高すぎるのでは?」と指摘されることもありましたが、
自分も、いつの間にか、かっこいいわけでもないのに、要求水準が高くなっていたのだと思いました。、
自分の女性に対する態度を振り返るよい本に週末出会えたと思います。
あ、本に対しては、出会いがあった。。。(笑)
(↓婚活の時代)
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